新着記事一覧
フリースペース
やる気スイッチ
毎日ぽちぽちしよう!(してください)

【サイトについて】 連絡事項・更新の方針

八鷹               八鷹               2017年04月16日13時08分XX秒
 ■更新の方針■

  【月金以外】新・軌道日記
  【月金以外】軌道写真(Twitter)
  【不定期】六女日記
  【不定期】旧・軌道日記(旧記事改修)
  ※様々な事情でさぼったりします!


1/3


八鷹               八鷹               2017年04月16日13時08分XX秒
 ■コメント推奨■

  レスポンスがあると励みになります!
  チームの中の人も外の人もお気軽にどうぞ!

  ご意見、ご感想などはTwitterにどうぞ!



2/3


八鷹               八鷹               2016年06月11日19時06分XX秒
 ■推奨ブラウザ(たぶん問題なく表示)■

  【PC】Chrome、Firefox、IE11
  【スマホ】Chrome、Firefox、Opera

  ずれるくずれるなど不具合がありましたらTwitterにどうぞ!
  ※直せるとは言ってない
3/3


 
八鷹               八鷹               2016年09月8日21時10分XX秒

       軌道日記 更新強化月間
 
    5時、(11時)、17時、23時に毎日更新中!
      ※多少?時間が前後することがあります!

      【現実との時差】約40

1/4


八鷹               八鷹               2016年06月11日19時06分XX秒
 ■更新の方針■

  【平日】新・軌道日記(新記事作成)
  【休日】旧・軌道日記(旧記事改修)
  【不定期】六女日記
  【不定期】軌道写真(たまったら)

  ※様々な事情でさぼったりします!


2/4


八鷹               八鷹               2016年06月11日19時06分XX秒
 ■コメント推奨■

  レスポンスがあると励みになります!
  チームの中の人も外の人もお気軽にどうぞ!

  記事に関わりのないご意見などは掲示板にどうぞ!



3/4



 ■更新の方針■
  【平日】 新・軌道日記(新記事作成)
  【休日】 旧・軌道日記(旧記事改修)
  【不定期】 六女日記
  【不定期】 軌道写真(溜まったら)
  【毎日】 サポリン投票(やる気スイッチ)

  ※様々な事情でさぼったりします!


 

 

 ■コメント推奨■

  レスポンスがあると励みになります!
  チームの中の人も外の人もお気軽にどうぞ!

  記事に関わりのないご意見などは掲示板にどうぞ!



 

 

 ■推奨ブラウザ(たぶん問題なく表示)■

  【PC】Chrome、Firefox、IE11
  【スマホ】Chrome、Firefox、Opera

  ずれるなど不具合がありましたら掲示板にどうぞ!
  ※直せるとは言ってない
 


【チームについて】 派閥システムの導入案について

感謝と教訓


 チームは創設から5年目にして、ついに多対多の内部抗争を経験することとなりました。

 八鷹が把握している限りは、初めてのことであり、誠に感慨深いことです。

 良くも悪くも、チームは概ね平和であり、所属者の軋轢が顕在化することはありませんでした。だからこそ、数多くのチームが消滅、分裂する中で、勢力を保ちながら長く続く稀有な例として、存在を許されてきたのであろうと考えます。

 これは過去現在における全ての所属者の不断の努力によって成された賜物であり、幸運の一言で片付けられることではなく、あらためて深い敬意を捧げると共に、感謝の気持ちを伝えさせて頂きます。

 ただ、大きな揺らぎがなかったが故に、「為されるべきことが為されてこなかった」というのもまた事実であろうと考えます。

 気づけなかったこと。見過ごしてきたこと。蔑ろにされてきたこと。

 混乱の中で得られた教訓を、より良い環境構築の糧とするために、新たなシステムの導入案を提示します。

 八鷹

実態のない孤立


 意識の隔たりが限界へと達し、堰を切った言葉が引き金となり、その場に居合わせた者を巻き込んだ一定規模の紛争へと至ったというのが、中身をくり抜いた構造です。

 双方の話を聞く中で、特に気づかされたことは、下記の三点です。

 「問題の提起者の側、被提起者の側、双方が混乱をもたらしたことを悔いている」
 「問題の提起者の側、被提起者の側、双方に支持する者がいる」
 「問題の提起者の側、被提起者の側、双方が共に孤立感に苛まれている」


 また、それぞれについて考える中で、新たな気づきを得ました。

 下記は、構想の核としてある状況分析でありますが、一方で、個人的な思い込みではない自信はありませんので、一つの仮定推論物語として、読み流して頂いて結構です。

 【何れにせよ、全体の空気は淀む】

 正しい指摘であっても、間違った指摘であっても、紛争は紛争。人と人との衝突に変わりはありません。

 チームの空気をつくるのは、全ての所属者です。個人と個人、一対一の不和であったとしても、それが全体に伝播すれば、空気は変わります。

 重苦しいものか、よそよそしいものか、程度の違いはあれ、いつもの空気ではなくなることは事実であり、問題の提起者、被提起者、双方共に空気を変えてしまったことを、否が応にも実感させられることは間違いないと考えます。

 【個人同士が和解に至ったとしても、その場限りの解決でしかない】
 
 問題の被提起者の側にも、同じ考えを持つ支持者がいます。

 一対一で和解したとして、それがどれほどの意味を持つのかは疑問です。

 寧ろ、新たな不和を生み出す火種となることを危惧せずにはいられません。

 【実態のない孤立】

 問題の提起者は、賛同する者がいたとしても、結果として混乱をもたらした事実に責め苛まれ、孤立を深める。

 問題の被提起者は、賛同する者がいたとしても、その存在に気づけず孤立を感じ、自身が間違っているのではないかと責め苛まれ、孤立を深める。

 結果、提起者と被提起者、双方が、その打開策として「チームをやめる」という結論に至る。

四星軌道構想


 八鷹は、「実態のない孤立」を、相対すべき概念として定義した上で、その打破を切望し、「四星軌道構想」を掲げるものとする。

 【システムの概要】

 「四星軌道構想(オービット・システム)」は、所属者が予め自らの思想信条の傾向を明確にしておくことで、志を同じくする者との団結を助け、「実態のない孤立」を抑止することを成立の礎とする。

 特に紛争時における「個の意志」の尊重と庇護を目的としており、「星々の黄昏」により紛争が提起された際には、派閥が提起者と被提起者、それぞれの側に立つ相談役となり、その一助となることを期待する。

 【システムの運用】
 
 所属者は、基本的に下記に列挙する派閥のうち最低一つに属することとする。

 同時に所属できる派閥の上限は二つまでとする。

 所属者はアークスカードに派閥名を記載し、他の所属者にその意思を示すこととする。

 【派閥形成の核となる四星閥】

 第一勢力【透明な個(インビジブル・ワン)】

 誰にも束縛されず、誰をも束縛しない。
 個としてそこにあり、集団に与しない。
 自由を求め、単独行動を好む。

 第二勢力【粛然たる世界(ワールド・オーダー)】

 秩序の監視者。
 糾すべき事象に対し、時に苛烈に挑む。
 疎まれることもあるが、抑止力としてなくてはならない存在である。

 第三勢力【楽園の代理人(エデンズ・プラクシー)】

 すごーい。たのしー。なかよしー。
 争いを厭い、和を尊ぶ悟りの者。
 時に、深淵なる言の葉で荒ぶる者の心を諭す。

 第四勢力【純粋なる強靭(バビロン・シーカー)】

 研鑽に生涯を捧げ日々戦いに明け暮れる強者達。
 善も悪もなく力こそが彼らを導く唯一の規範である。


免責


 記載された案は、議論の下で改良されていくことを前提に公開されたものであり、予告なく書き換わる場合があります。

 また、所属者の一定の理解を得た上で、実行に移されるものとします。

【チームについて】 紛争仲裁システムの導入案について

しかしながら


 さて、これまで、

 「人と人はわかり合えない」
 「話が気に障るのであれば聞かなければいい」
 「人類ハ絶滅スベキ生物ダ」

 などと、書き連ねて参りました。

 私は、これが一概に間違っていることだとは考えていません。

 とはいえ、しかしながら、一方で、これではつまらないとも考えるわけです。

 異なる文化。異なる思想。異なる価値観。

 これまで持ち得なかったものに触れ、それを取り入れることで我々は多様性を獲得し、種としての進化を続け、この宇宙に版図を広げてきました。

 孤立とは、停滞であり、進化の否定に他ならない。

 といった侵略される可能性を一顧だにしない楽観論を一方的に支持する立場にはいませんが、接近遭遇(ファーストインパクト)によって、事象突破(ブレイクスルー)が起こりうる可能性もまた否定できるものではありません。

 まぁ、とにかく、

 「どちらかというと嫌いだけれど、たまに興味深い話をする」
 「いつも仲良しだけれど、一つだけ苦手なところがある」

 そういった人間関係って、なんかステキじゃない?

 知らんけど。

というわけで


 「PSOrbit」は、第五世代紛争仲裁システム「星々の黄昏(ロッシュリミット)©」をあらゆるチームに先駆けて実装します。

 【システムの概要】

 「星々の黄昏(ロッシュリミット)©」は、一対一で行われる個人紛争に対抗すべく、考案された全く新しい三者協議システムである。 
 
 「代理人」が個人紛争に積極的に介入し、「第三者の意見」を交えた「冷静な議論」を監督することで、相互理解を深めた上での「妥協点の模索」を目的としている。

 【システムの運用】

 チームは、所属者から相談を受け付ける窓口として「代理人」を設置します。

 所属者は、「代理人」に対し、他の所属者に関して「意見と要望」の申請を行うことができます。

 「代理人」は、申し立てた所属者と申し立てられた所属者の間に立ち、意見の仲介を行い、相互の和解を模索します。

 歩み寄れれば良し、寄れなくとも良し。

 歩み寄ろうとしたという事実こそが重要だと考えます。

 ※申し立ては風紀に関わるものに限定されます。
 ※意見だけではなく要望も必要となります。
 ※要望とは明確な妥協点を意味します。

さらに!


 詳細は、次回。

 待て、しかして希望せよ!

【チームについて】 八鷹の個人的な意見

八鷹の個人的な意見


 八鷹の個人的な意見については、わりと言及してこなかった気がするので、なんとなく書き記しておきます。

 あくまで、個人的な意見ですので、賛同するもしないも自由です。

 とはいえ、恐縮ながら、代表者の意見であるからして、チームの運営方針に多分に影響を与えていることは否定できません。あれこれご容赦下さい。

 八鷹

ゲームに対する取り組み姿勢について


 前提として、八鷹は、ゲームに本気で取り組むことに理解があるつもりです。

 八鷹について言えば、「Phantasy Star Online2」における強さの追求という面に関しては、遅れを取っている自覚がありますが、一方で、チーム運営という面に関しては、熱心に取り組んでいるつもりです。

 オンラインゲームには、多くの要素があり、強さの追求というのは、その一面に過ぎません。

 「Phantasy Star Online2」に限っても、装備の拡充、通貨稼ぎ、キャラクターメイク、スクリーンショット撮影、プレイヤー間の交流など、各々のプレイヤーが重視するものは異なっています。

 他のオンラインゲーム、ソーシャルゲーム、或いは、新発売のゲームなど、複数のゲームを掛け持ちして遊ぶことは、珍しいことではなく、また遊んでいるゲームによって、取り組みの姿勢が異なっていることも、ままあることです。

 いずれにせよ、どこに力を入れるかは各々が判断すべきことで、それがどのような判断であっても、それは否定されるべきものではないと考えています。

 大切なのは、それぞれ求めるものが異なっているということを理解し、互いに尊重しあうことです。

最近のあれこれについて


 特定ブロックへの入場制限、固定パーティーの奨励、破棄対策など、「Phantasy Star Online2」で取り沙汰されている運営の施策に関して、個人的な考えを記しておきます。

 【特定ブロックへの入場制限】

 まず、特定ブロックへの入場制限に関しては、積極的賛成の立場にいます。

 「強さや効率を求める人」は「強さや効率を求める人」と、「気軽に遊びたい人」は「気軽に遊びたい人」とクエストに行った方が楽しいと考えるからです。チームでの緊急募集に関して、参加を自由意志としているのは、この考えが根底にあるからです。

 話していて楽しい人と、クエストに行って楽しい人が違ったとしても、それはおかしなことではありません。チームチャットでは仲良く話すけれど、一緒にクエストには行かないという関係性があっていいと考えています。

 「強さや効率を求める人」が「気軽に遊びたい人」を排斥したいようにも読み取れますが、八鷹は「気軽に遊びたい人」の側にいます。「気軽に遊びたい強い人」が理想ですが、それは理想に過ぎません。

 「装備や結果を過度に気にせず遊べる場」があって然るべきですが、「Phantsy Star Online2」には、そういった明確な場がありませんでした。

 入場制限が課されたブロックがつくられたことで、それ以外のブロックが「装備や結果を過度に気にせず遊べる場」となることを期待しています。

 【固定パーティーの奨励】

 固定パーティーの奨励に関しては、比較的賛成の立場にいます。

 見知らぬプレイヤーとクエストに行くのであれば、強さや効率を求めるべきではなく、そも見知らぬプレイヤーとクエストに行くという選択自体、強さや効率を放棄した行動であろうと考えているからです。

 ただ、「Phantsy Star Online2」においては、見知らぬプレイヤーにも一定の強さや効率を求める傾向が強く、私の考えは一般的ではないことを自覚しています。

 それ故、先述した通り、「Phantsy Star Online2」には、「装備や結果を過度に気にせず遊べる場」が、長らく存在しませんでした。

 入場制限が課されたブロックが実装されたことによって、それ以外のブロックが「装備や結果を過度に気にせず遊べる場」になればという期待はありますが、これからどうなるかはわかりません。

 入場制限が課されたブロックが突然なくなるかもしれませんし、その制限が意味を成さないものとなるかもしれません。

 ようやく本題ですが、固定パーティーの奨励は、特に入場制限が意味を成していないと感じているプレイヤーに対して向けられたものであろうと考えます。

 入場制限のハードルが高くなれば高くなるほど、ハードルを超えているプレイヤーにとって、そのブロックがより快適な場となることは間違いないでしょう。そうであれば、ハードルをもっと高くしろという要求が絶えず続いていくことや、或いは、より繊細なブロック制限が要求されていくことは、容易に予想し得ることです。

 運営としては、そういった未来の要求に対し、

「一定の配慮として、特定ブロックへの入場制限を課した」
「さらに理想の効率を求めるのであれば、固定パーティーを組むべきである」

 上記のような、意思表示を行い牽制したのではないかというのが、八鷹の考えです。

 条件が異なる制限ブロックを複数設置するなど、より繊細なブロック制限を行うというのがゲームに求められる機能としては理想であろうとは考えます。ただ、そうであったとしても「効率を求めるのであれば固定パーティーを組むべき」という主張に対抗し得るものではないと考えます。

 【破棄対策について】

 破棄対策に関しては、消極的賛成の立場にいます。

 結局はさじ加減であろうと考えます。

 思ったより長くなってしまったので、詳しくは書きません。そのうち追記するやもしれません。

 上記の通り、八鷹は最近の施策自体には肯定的な見方をしています。

 ただ、その是非はともかく、5年目にしてようやくという意識のずれ、緩衝期間を経ずして行われる拙速さ、そして、配信内の一言で説明を済ませる姿勢については、不信や不安の気持ちを抱かれてもおかしくはないと考えます。

【チームについて】 コミュニケーションについての指針

コミュニケーションについての指針


 チームメンバー間の新たなコミュニケーション手段として、Twitterの利用が活発化してきました。ゲームの境界を超える関係構築を目指すチームにあって、これは喜ばしいことであると考えます。

 一方で、その利用方法を巡り、メンバー間の意見の隔たりが表面化し、諍いの一因ともなりました。

 今後、同様の衝突を避けるため、組織としてTwitter利用に関しての指針を明記をしておきます。

 また、「Phantasy Star Online2」内におけるブラックリストの利用に関しても、周知のため、あらためて明記を行います。

 八鷹

Twitterの利用について


 Twitterは、チームチャットとは異なり、利用者個人が管轄するものです。

 何をつぶやくかは自由であり、同時に、誰のつぶやきを耳に入れるか入れないかも自由です。

 また、意見に対し、個人として意見をぶつけることもまた自由であろうと考えます。

 ただし、「集団の代弁者」を騙り、意見を封殺することは不適切であると考えます。「集団の総意」などというものは存在しません。100人いれば、100の意見があります。

 「この人のつぶやきは目にしたくない」と判断されるのであれば、ブラックリストを活用すべきです。

 八鷹はチーム所属者のリストを公開していますが、これもまた利用しなければならない絶対のものではありません。

 リストは全てのTwitter利用者が使用できる一機能であり、八鷹が作成したチーム所属者のリストも無数にあるリストの一つに過ぎません。

 例えば、自身に関わりがある所属者だけを載せたリストを、各自がつくり運用するというのも、無為な衝突を避ける有効な手段であろうと考えます。

ブラックリストの利用について


 チーム「PSOrbit」は、「Phantasy Star Online2」の機能であるブラックリストの利用、つまり、メンバーがメンバーをブラックリストに入れることを禁止していません。

 推奨はしておりませんが、一方で各々の判断で利用されるものであり、禁止すべきものではないと考えております。

 他、チームチャットの利用については、下記の記事をご拝読下さい。

 【チームについて】 チームチャットの利用についてのガイドライン
 http://psorbit.blog.fc2.com/blog-entry-1466.html

【チームについて】 メンバー間の紛争についての説明と謝罪、及び、反省会の告知

説明と謝罪


 まずは、このようなご報告をしなければならないことをお詫び致します。

 その場に居合わせ、既に詳細を存じている方、陰鬱な空気から何かが起きたことを察している方など、様々おられるかと存じます。

 声高に吹聴することではありませんが、一方で、現在に至る経緯については、組織の参加者には知る権利があり、また責任者には説明し、その上で謝罪する義務があると考え、一文をしたためさせて頂きました。

 3月5日に、ゲームに対する姿勢に関する発言を巡り、参加者同士の不和が表面化し、Twitter上での口論へと至りました。その結果、長期在籍しておりました参加者が脱退するという最悪の結末を迎えました。

 人と人の繋がりこそが重要であると標榜し、和を尊ぶ組織づくりを心がけてきた中で、このような事態を招いたこと、同時に、参加している皆様の心中をお騒がせし、不安を抱かせていることは、あってはならないことです。

 慚愧に堪えないことであると同時に、自身の至らなさを痛感するばかりです。

 チームに関わる全ての方に、あらためてお詫びを申し上げます。誠に申し訳ございません。

 八鷹

告知


 遅きに失したことは言い訳のしようもありませんが、参加者の皆様から、広くご意見を頂戴する機会をあらためて設けたいと考え、「反省会」と称し、会合を主催させて頂きます。

 今回の諍いに関すること、現在の組織に関すること、或いは、それ以外のことでも構いません。

 参加者同士が伝えたいこと、伝えるべきことを伝え合い、相互の理解に繋げる一助となることを期待しております。

 悪者探しや、責任をなすりつけ合う場にするつもりはありませんので、その一点だけは、ご理解ご協力を頂きたいと考えております。

 日程などは下記の通りです。お時間のある方は、出席を検討頂ければ幸いです。
 
 日時:
     2017年3月11日(土) 23時45分~(不定)

 参加について:
     途中参加、途中退席、欠席自由、予約不要

 議題:
     一、今回の諍いについて
     二、チームの構造改革(案)について
     三、ご意見、ご要望について

 備考:
    会の折々で発言希望の確認を行います。
    発言は指名された方から、順に行って頂きます。
    これはチャット速度や賛同者の数などによる不公平を招かないための措置です。

    また、伝えたいことがある方は、予めご準備を頂けると幸いです。

八鷹の考えについて


 反省会の開催まで数回に渡り、責任者として八鷹の運営に関する考えや、組織の改革案について、説明をさせて頂きたいと考えております。

 お時間とお手間を頂きますが、ご一読頂ければ嬉しく思います。

 また、今回の騒動につきまして、至らぬ自身への戒めとして、3月13日の午前0時までクエストへの参加を自重し、チームルームにて謹慎させて頂きます。

 チームでの緊急募集に関しても休止致しますので、何卒ご容赦下さい。

 八鷹

【チームについて】 Enty登録のご報告

Enty登録のお知らせ



 八鷹は、クリエイター支援サイト「Enty」にチーム「orbit」の登録を行いました。

 チームチャットでも、お伝えいたしましたが、改めてご報告させて頂きます。

 Entyのページはこちら
 

主目的



 「軌道日記」って、面白くないですか?

  と、世に問いたい。

その他の目的



 ・チームの宣伝
 ・マイルストーンの明示(日記アプリ、メンバーサイト構築など)
 ・野望の明示
 ・PSO2界隈への話題の提供
 ・資金集め(うーん)

あれこれ



・チームメンバーがEntyに登録する必要はありません
  メンバーに見合う対価を提供できる自信がありません。
  「日本初の有料チームです」とゲームメディアにプレスリリースを送付したい気持ちはありますが、未来の話。

・現在のチーム活動が変わることはありません
  基本的に今まで通りです。何も変わらないです。

・チームメンバーに賛同を強制するものではありません
  自由なチームです。それぞれのスタンスでチームに関わって下さい。

・Entyで集まった寄付は全てチーム運営のために積み立てます
  予定としては、「軌道日記アプリ」開発のための資金になります(寄付があればの話。

・ローマは一日にして成らず
  待ってるだけでは何も起きません。失敗を恐れず挑んでいきたいです。

免責



 Entyへの登録は、チームマスターの八鷹が独断で行ったものであり、責任の所在は全て八鷹にあります。
 ご意見などありましたら、八鷹のTwitterなどに直接頂ければ幸いです。

【追記】批判のリスクについて



 話題になれば、という前提ではありますが、そういうことはあると考えています。
 そのため、まずはメンバーの意見を慎重に聞き、それから本格的に実行するかを決めようと考えています。

 免責で責任の所在を明確にしているのは、メンバーに批判が及ぶことを避けたいと考えたからです。
 八鷹が叩かれるのは、織り込み済みです。

 ただ、免責に何が書いてあろうと、批判の全てを躱すことはできないでしょう。
 メンバーというだけで、批判を受ける方もいるかもしれません。

 メンバーの方には、迷惑を少なからずかけることになることは間違いないでしょう。
 ただ、それでも許されるのであれば、という気持ちでいます。

 一方で、この心配自体が杞憂に終わる可能性が高いと考えています。
 認められるしろ、貶されるにしろ、話題になるというのは大変なことであろうと考えるからです。

 ただ、そういう機会があるのであれば、挑みたいのです。
 続けるためには目標が必要であり、そのためにできることがあれば、やってみたいのです。

 多少の批判を受けても、チームが空中分解することはないと信じてもいます。

【追記】金銭の問題について



 まず、先に述べました通り、メンバーから金銭を受け取る気はありません。

 「Enty」への登録は、チーム外の第三者に「軌道日記」の価値を問うものであり、
 利益を得た場合は、メンバーに還元しなければならないと考えています。

 その方法として、得た利益を分配するのではなく、コミュニティとしての機能を拡充することで、
 それを果たしたいと考えています。

 具体的には、

 「軌道日記」アプリ
  →「軌道日記」をスマートフォンでも読みやすくしたい

 新サイトの構築
  →メンバー自身でプロフィールを編集したり、記事を投稿できたりする機能が欲しい

 現時点では、この二つの実現が青写真です。
 コミュニティとしての機能を拡充することができれば、よりチームを盛り上げられるのではないかと、八鷹は考えています。

 何かを求めるには、お金か時間をかけなければなりません。
 ただ現実として、八鷹がかけられる時間は現状で、既に限界に達しているといのが実感としてあります。

 一方で、八鷹がやりたいことのために、メンバーに負担を求めるというのは、やはり違う気がしました。
 メンバーの方には、既に多くのものを頂いていると、八鷹は考えています。

 手詰まり感に喘いでおりましたところ、「Enty」の利用を考えつきました。

 チーム外の第三者に、「軌道日記」というコンテンツを提供すると同時に、やりたいことを明示し、
 賛同を頂ける方にご協力を頂くという方法は、ベストではないかもしれません。
 ただ、ベターな方法ではないかと考え至った次第です。

 デリケートな問題であり、批判の対象ともなりうる話ですが、
 一方で、恥じるべき点はないと考えています。

 ただし、メンバーの方の反対を押し切ってまで、実行する気はありません。
 チームを盛り上げるための企画で、チームに不和をもたらしては本末転倒です。

 ご意見は重く受け止めますので、気兼ねなくお申し付けください。

 八鷹

【チームについて】 貴方の疑問に答えます! PSOrbit一問一答! (2017年1月7日更新)


「PSOrbit」について、一問一答でご説明!
チームをお探しの方、ご参考になれば、これ幸い!


スクリーンショット
画像をクリックするとマスクが...

【チームについて】 チームチャットの利用についてのガイドライン

■お詫び

 まず、はじめに、チームメンバーの平穏をお騒がせしていること深くお詫び申し上げます。

 空気が良くないように感じられるという声が聞かれたり、自身に非があるのではないかというご相談を受けたりと、少なくないメンバーがチームの現状に不安を抱かれていることを把握しております。

 結論からお伝えすると、何もなかったわけではありません。

 しかしながら、今回の問題は、チームの問題ではなく、チームメンバー同士の問題であり、当人たちの間で解決すべきことであると考え、八鷹もまた一個人として対応をしておりました。

 しかしながら、話が不完全な形で伝わったことで、多くのチームメンバーに不安を与えている現状を鑑み、ことここに至っては、ある程度のご説明をさせて頂く必要があると判断しました。

 ご拝読頂くことで、不安を払拭することができれば考えております。

 ご面倒をお掛けしますが、何卒お時間を頂ければ幸いです。

■問題の概要
 
 些細なすれ違いから生じた問題であり、「誰も悪いことをしていない」というのが私の認識です。

 名誉を守るために申し上げておきますが、問題の当事者となっている方が、「暴言を吐いた」「問題を起こした」、そういった事実は御座いません。

 ふとしたことから、チームメンバー(以後、「Aさん」と「Bさん」と表記)の関係がこじれ、ある時、棘のある言葉として、それが表面化しました。
 
 その後、八鷹は「Aさん」からご相談を頂き、現在の状況について、私の想像ではありますが見解をお伝え致しました。
 (尚、この想像については、「Bさん」から、概ね間違ってはいないという評価を頂いております)

 「Aさん」は、自覚がなかったこととはいえ、責任はあるとして、和解を望み、「Bさん」に謝罪を行いました。

 その際、「Aさん」と「Bさん」がどのような話をされたか、把握しておりません。
 
 以上が、八鷹が知る全てです。

■八鷹の考え

 八鷹は、すべての人間がわかりあえるとは考えていません。
 人間同士ですので、どうしようもないことはあると思います。
 ただ本当にわかり合えないか、話をしてみることは必要なことであると考えています。

 このような考えから、共通の友人として、ご相談に応じさせて頂きました。

 どのような結論に至ったかについては、当事者の問題であると考えますので、お聞きするつもりはありませんし、
また結論について、あれこれ言うつもりもありません。

 どのような結論に至っていたとしても、それは当事者同士が決めるものであり、尊重されるべきものであると考えます。
 どのような結論に至っていたとしても、八鷹は二人の友人という、関係を変えるつもりはありません。

 結果として、話を大きくしてしまった私の対応については、多分に反省の余地があると考えております。
 ご批判は甘んじて受け入れるつもりです。

 不快に思われた方、不安を感じた方、全ての方に、あらためて、お詫びを申し上げます。

 また、チーム内募集が円滑に行えていないことにつきましては、今後の課題としてありますが、これについては個人的には、
大した問題ではないと考えております。

■チームチャットでの個人批判について

 【禁止事項】
 言動、行動など、チームメンバーについて、気になる点があり、改善を促したい場合は、ウィスパーを利用して下さい。チームチャットで個人を批判するようなことはお控え下さい。

 【概説】
 他人が注意されているのを見るのは、自身が無関係であったとしても、気持ちの良いものではありません。

 また、自分が気になることであっても、他のメンバーが同じように気にしているとは限りません。
 あくまで、個人の意見として、個人の責任で、一対一で話し合って下さい。

 チームチャットで個人の批判を行い、それに賛同する者が現れた場合は、一対多の状況がつくり出されます。それは公平ではありません。最悪、集団リンチのような状況になることも考えられます。

 「数」ではなく、「理」によって、解り合うことを目指して下さい。

 チームの総意などと言うものは、存在しません。
 チームを騙るのではなく、個人として意見を述べて下さい。

 直接、話し合うことが苦手、気が引けてしまうという方は、八鷹にお伝え頂ければ、代理人としてお話を致します。
 その際に、お名前をお出しすることはありませんので、お気軽にご相談下さい。

 【備考】
 Twitterでの発言については、八鷹が口をだすべき領分を超えていると判断します。

 ただ、願わくば、

 ・不特定多数の方が、覗くことができる
 ・一言が誰かを深く傷つけることがある
 ・一言で多くの人間に迷惑をかけることがある

 といったことを理解し、配慮の上で、ご発言を頂ければ幸いです。

 他人を貶める言葉は、自分をも貶めます。

■八鷹の基準

 【あれこれ】
 先述の通り、八鷹もまた、問題であると感じたことがあれば、ウィスパーで個別にご相談をさせて頂きたいと考えています。
 逆に言えば、特にそういったことがないようであれば、それを問題視していないと、ご理解頂いて構いません。

 【基準】
 八鷹が問題を問題であると問題視する判断基準は、

 ・そこに悪意があるか
 ・他のメンバーにストレスを与えていないか

 このニ点につきます。

■新規メンバーの募集について

 現状では、新規メンバーの募集を停止する考えはありません。
 メンバーの受け入れが可能な限り募集を継続します。

 既に、メンバー数は上限を超えていますので、

 ・長期ログインされていない
 ・活動していた期間が短い
 ・復帰の可能性が低い

 上記の条件に該当する方から、除名を行っております。

 私的な判断に基づくものであり、異論もあるとはございますが、ご了承頂ければ幸いです。
 (除名候補となっている場合、役職がコモンからビジターになっています)

 ※新規参加メンバーを予告なく除名することはありません。
 (ビジターは、チーム参加から14日間のログインでコモンに自動昇格します)

 受け入れられる人数は、あと10名前後になると考えます。

■あとがき

 プレイヤーの人口は増加していますが、一時的なものに過ぎないと考えています。

 新規ハードの対応によって、人口が増えるのは当然のことです。

 ・登録ID数400万人
 ・同時接続者数13万人

 現在のアクティブユーザーを50万人、4人に1人が複数のアカウントを持っていると甘く仮定した場合でも、

 400(全体)-100(複垢)-50(現行ユーザー)=250(引退者)
 
 250万人がゲームを去っていると試算できます。

 ゲームが劇的に面白くなったから、人が増えているというのであれば今後に期待もできますが、そうではありません。

 また、どれだけ面白いゲームであっても、飽きることがないというのは現実としてありえません。どうしようもないことです。

 そんな情熱を失ってしまった人を繋ぎ止めるのは、人であろうと考えます。
 人と人との繋がりは、面白いつまらないを超越するものであると考えます。

 仮に、ゲームに飽きてしまったとしても、チームメンバーと交流するためにログインするような、そんな愛着を持たれるようなチームでありたいと、私は考えています。

 一期一会。

 一つ一つの出会いを大切にして下さい。
 一人一人を大切にして下さい。

 八鷹(うすのろ南瓜)

■追記

 質問や募集などした際に、返答がない時もありますが、他意があることはまずないです。
 
 ・ブロック移動などによるログの欠落(仕様)
 ・離席中
 ・クエスト中
 ・見落とし

 などなどあるので、気になった時には、再度チャットして頂ければと思います。
 緊急クエスト中は、忙しいので反応できないこともありますので、時間を置いてくれると助かったりします。

【ガイドライン】 緊急時におけるチーム内パーティー募集についてのガイドライン ※08/06追記


  緊急時におけるチーム内パーティー募集についてのガイドラインを作成致しました。

  指針の共有によるパーティー構築の円滑化を目的としています。

  このガイドラインは緊急時にのみ適用されるものであり、その他のクエストについては、この限りではありません。

  ガイドラインについて、ご意見がある場合は、気軽にお伝え頂ければ幸いです。

  このガイドラインによって、よろしくない影響が生じていると八鷹が判断した場合は、
 予告なくガイドラインを修正、或いは、削除します。同時にガイドラインに書かれた全ての指針は効力を失います。

守ってほしい基本事項(主催者向け)


 この項に記載されている事項については、基本的に順守をお願い致します。

 【募集開始時間】

  ・通常の緊急は30分前から募集すること
  ・ライブなど事前イベントがある緊急は45分前から募集すること

   →募集開始時間を固定することによって、より参加しやすくし、また不公平感をなくすことを目的としています。
    早すぎれば拘束時間が長くなり、遅すぎれば開催が難しくなる。
    それらを考慮した結果、この時間設定となっています。
    在籍期間が長いメンバーにとっては、共通認識となっているため、ご協力をお願い致します。

   →大体の参加人数を把握しておくため、時間前にプレ募集をかけるのはありです。

 【ブロック】

  ・VITAプレイヤーが参加できるブロックで開催すること

   →PSOrbitは、VITAプレイヤーの参加を歓迎しているチームです。

 【参加者リストを作成と明示】

  ・参加者の集計は先着順で行うこと
  ・参加者リストを作成し、ログが流れることを考慮し、繰り返し明示すること
  ・誤りがあった場合は迅速かつ真摯に対応すること

   →過去には、参加表明を意図的に無視されたと考えたメンバーが一時脱退したというケースもあります。
    誤解を招かないためにも、集計は特に慎重に行ってください。

   →ブロック移動の間、チャットログが失われる仕様(不具合)を鑑み、
    募集開始の直後には極力ブロック移動をしないなど、措置を講じて下さい。

 【決めるのは主催者】

  ・主催者が決めて下さい

   →助言や意見は積極的に求めて下さい。
    しかし、最終的に判断するのは主催者です。

やるといいかもしれない捕捉事項(主催者向け)


 この項に記載されている事項については、主催者が状況に応じて、やるかやらないかを判断して下さい。

 【開催条件の明示】

  ・何分までに何人集まらなかったら開催を中止するなど、開催条件を具体的に明示する

   →「チームで行けないなら行かない」という方もいれば、「チームで行けないなら野良で行く」という方もいます。
    開催できなかった場合、参加表明をしていただいた方々に、極力迷惑がかからないようにして下さい。

 【開催決定、及び、開催中止の告知】

  ・開催条件と状況を鑑み、開催を実施する場合は、その旨をしっかりと告知すること
  ・開催条件と状況を鑑み、開催を中止する場合は、その旨をしっかりと告知すること

   →参加表明してくれた方が、次の行動に移りやすいようにして下さい。

 【レンジャー確認】

  ・大体レンジャーが必要なので確認してもいいかも?

   →強制しないように注意。

主催者への協力のお願い(参加者向け)


 あれこれ、ご協力をいただければ嬉しいです。

 【移動は開催決定後】

  ・「募集開始=開催決定」ではありません。
   移動開始は、開催が決定されてからで大丈夫です。

  →確保していた過密ブロックから移動した後、人数が揃わず解散となるかもしれません。

 【参加者リスト作成への協力】

  ・自身が、或いは、誰かが参加者リストから漏れていることに気づいた場合は、その旨を積極的に指摘してください。

 【PT作成の協力】

  ・開催ブロックでのPT作成、及び、クエスト受注

   →12人固定で緊急を行う場合、主催者に加えてチームメンバー2人が鍵をかけたPTを作成する必要があります。
   →クエストを受注しておけば、主催者が他PTへの参加状況(全体人数、参加者のクラス)を確認することができます。

 【人集めの協力】

  ・人数が足りない場合などに、お呼びしたいフレンドがいらっしゃる場合はお気軽にどうぞ

   →一緒に遊びたいという方がいる場合だけで結構です。
    無理に人を集める必要はありません

 【集合はお早めに】

  ・開催決定後の集合はお早めに

  →遅れる場合は一言頂ければ。

 【その他気づいたことの指摘、及び、助言】

  ・色々気軽にどうぞ

誰が募集するかについて


  募集したい人が募集をしてくれれば嬉しいです。
 役職を意識する必要はありませんし、義務感でする必要もありません。
 
  マネージャーが積極的にやるべきという方針のチームも中にはあるのかもしれませんが、
 PSOrbitには、そういった方針はありません。

  逆に言えば、募集をたくさんすればマネージャーになれるというものでもありません。

 八鷹

【チームルール】「顕現せし星滅の災厄」でのチーム募集に関して 【2015/06/14凍結】

概要


 チームでの「顕現せし星滅の災厄」募集に関して、参加制限を課します。

 これまではチームでの募集全てにおいて参加条件を不問としてきました。
 これは、寄り掛かるだけではなく、助け合おうという、チームメンバーの意識によって成り立ってきたものです。
 貴いことのようですが、本質的には「チームメンバー」だからという免罪符を盾に、一部のメンバーに負担を押しつけることで成り立っていたことは、否定できない事実です。

 問題は、レベルや装備が整っていないことではなく、意識にこそあると考えます。

 仮に、負担する側が構わないと言っていたとしても、負担させる側は助けられているということを忘れるべきではなく、その関係を当然のことであるかのように受容することは、看過するべきではないと、私自身もあらためるべきであると、あらためて自覚し、深く省みております。

 こういった制限を課さなければならないことは残念なことではありますが、一方で、明文化しておかなかったことを悔やんでもおります。

 対応が後手にまわったことを、お詫び申し上げます。

制限について


 「顕現せし星滅の災厄」は、現状「PhantasyStarOnline2」のエンドコンテンツです。
 エンドコンテンツに挑むにあたって、プレイヤーがある程度の装備やレベルを整える必要があることは自明であり、
 ゲームをプレイする上での前提条件であろうと考えます。

 装備を整えるには、時間と労力が掛かります。ですが、多くのプレイヤーはその時間と労力を負担した上で、「顕現せし星滅の災厄」に挑んでおります。

 これらを考慮した上で、最低限度の水準を、下記に提示させて頂きます。

レベル/クラスについて 【2015/05/29改定】


 ・メインクラスがレベル70以上であること
 ・サブクラスがレベル60以上であること
  ※クラス構成については各自が適当であると考えるものを選んでください

武器についての制限


 ・レアリティ☆10以上であること
  ※クラフト品であれば、クラフトレベルが最高レベルより3つ以内であること
 ・+10に強化されていること
 ・特殊能力が3スロット以上であること、
  ※ラッキーライズが含まれる場合は4スロット以上であること
 ・特殊能力の1つにソールが含まれること
 ・特殊能力の1つにステータスⅢが含まれること

 ※上記の条件に準ずる性能であれば、例外を認めます

防具についての制限


 ・セット効果が発動する防具であること
 ・3箇所全て+10に強化されていること
 ・特殊能力が3スロット以上であること、
  ※ラッキーライズが含まれる場合は4スロット以上であること
 ・特殊能力の1つにソールが含まれること
 ・特殊能力の2つにステータスⅢが含まれること
 ・クラフト品であれば、クラフトレベルが7以上であること

 ※上記の条件に準ずる性能であれば、例外を認めます

運用について


 ・基本的にクエスト出発前に装備の確認をするといったことはしません
 ・あくまで各メンバーの良心に委ねます
 ・メンバー同士で指摘することは禁止とし、目に余るようであれば、私にご報告下さい。
  私の責任で指摘させて頂きます。
  (その際、ご報告を頂いた方のお名前は出さないことをお約束します

最後に


 これら条件を踏まえた上で、チームの募集に参加するかしないか、ご自身の判断で選択して下さい。
 チームでの緊急募集への参加は強制ではありません。

 この制限に関して、反発を覚える方がいるであろうことは承知しております。
 しかし、一方で、さらに厳しい制限が必要であると考える方もいるでしょう。

 ゲームへの向き合い方は、多様であっていい。大切なのは、その姿勢を押し付け合わず、折り合いをつけることであると考えます。

 このクラス構成でいいか、この装備でいいか、疑問などがありましたら、お気軽にチームチャットでお尋ねください。
 真摯にお答えさせて頂きます。
 (私だけではなく、メンバーの方々にもご協力を頂ければ嬉しいです)

 また、この記事で提示する参加制限は、「顕現せし星滅の災厄」の募集にのみ適用されるものです。
 その他の募集に関しては、これまで通り参加条件を課すことは致しません。

凍結事由



 この規約は、2015年6月14日に凍結となりました。

 凍結事由は、下記となります。

 ・チームで集まってのマガツが人数不足のため開催できないことが多くなった
 ・規約が存在するということ自体が気持ちのよいものではないという声があった
 ・規約を設けてまで縛るべきプレイヤーが現状チームに存在しない

 そのため、規約作成以前と同様、何かあったらチームマスターが個別に対応するという、
チーム運営全般と共通の対応に戻したいと考えます。
 
 この規約の作成にあたって、ご意見を頂いた方には、感謝を申し上げます。
 また、不快感を覚えられた方には、謝罪を申し上げます。

 誠に申し訳ございませんでした。

 八鷹

【ご意見】 チーム、及び、マスターについての、ご意見、ご要望

goiken_goyoubou.jpg
南瓜の中の人(想像図)


 チームについての、ご意見・ご要望がありましたら、チームマスターの八鷹にお気軽にどうぞ。
 チーム運営の方針を決める上で材料とさせて頂きます。

 相談者・相談内容は秘匿致します。

匿名掲示板からのご意見・ご要望について



 匿名掲示板に投稿することは自由です。

 が、匿名の書き込みを受けて、何らかの対応をすることは原則的にしないと言うのが私の考えです。

 匿名の書き込みは、言った者勝ちの「一方的な意見」であり、それを基に何かを判断することは、公平さ、公正さを欠くと考えます。

 チーム内からの意見なのか、チーム外からの意見なのか、それすらも判断できかねます。

 また、加害者の問題行動が事実であったとしても、被害者に対する調停(謝罪・補償)を行うことは困難であり、逆に、虚偽であった場合、或いは、ただの誹謗中傷であった場合、その責任を求めることもできません。

 何れにせよ、匿名の書き込みに対し、右往左往することは徒労でしかないと考えております。

 ご理解を頂ければ幸いです。

 八鷹

【チームについて】 チーム創立弐周年のご挨拶 と 野望篇

         弐周年



 2014年6月23日、本日、チーム「PhantasyStarOrbit」は、創立から2年を数える日を迎えました。

 昨年のご挨拶から365日、あれこれありましたが、未だチームがチームとして在り、周年のご挨拶ができることを嬉しく感じております。

 現メンバー数は70人、過去に在籍していた方も含めると累計参加人数は100人を超えました。
 一方で、アクティブプレイヤー数は、15人前後。

 出会う人がいて、別れる人がいて、そこにいる人がいる。

 相変わらずの安定飛行を続けています。

 野心が失われたわけではありません。しかし、動きだすための何かがなければ、変革というのは難しいものです。

 そんなわけで、凪の中で静かに漂うだけの日々が続いていたわけですが、奇しくも、チーム創立2周年の現在、この時、チームが活動の拠点とする「PhantasyStarOnline2」が一つの危機を迎えております。

 危機とは、大仰な表現であるかもしれません。この影響で現実にサービスが終了することは、考えられないことではありましょう。

 しかしながら、極論で言えば、早いか遅いか、それだけの違いに過ぎません。

 ゲームには寿命があります。
 やがては終わりが訪れます。
 終わりのないオンラインゲームはありません。

 オンラインゲームの黎明期には、無数のオンラインゲームが現れ、そして、消えていきました。

 黎明の時代は終わり、一定の完成度を誇る作品だけがリリースされ、サービスが長期継続されていく、安定の時代となりましたが、しかし、それでも、果てに終わりは待ち受けています。

 「PhantasyStarOnline2」は、国内最大規模のオンラインゲームであり、またライバルの不在もあって、サービス開始から2年間、安定飛行を続けてきました。
 一方で、ゲーム内の空気は、既にオンラインゲームの末期に感じられる退廃と惰性に支配されているというのが、私の印象です。

 そして、そんな中で生じたのが、この大規模障害事件です。
 
 やがて来る終わりを実感できる今だからこそ、伝えておきたいことがあります。

 「PhantasyStarOnline2」が終わった時、どうするか?
 「PhantasyStarOnline2」を去る時が来たら、どうするか?

 私は、一つのゲームが終わっても、チームを続けていきたいと考えています。
 また、どこかで集まり遊べる仲間でありたいと、そう考えています。

 オンラインゲームで得られるものは、そこで得られた人との繋がりであろうと考えます。
 それだけが持っていくことのできる、次に繋げることができる、唯一のものであり、そして、最強の力です。

 私は未来を見据え、チームを創りました。

 グラフィック、ネットワーク、それら技術の向上により、オンラインゲームの規模はより大きなものとなり、そして、その市場も拡大し、そして、プレイヤーも増えていくでしょう。

 そうなった時、より求められるようになるものは、人の力であろうと考えました。
 どれだけ信頼できる仲間がいるか、自然と集まれる仲間がいるか、それが攻略においても、楽しむことにおいても、必要なものであることは、現在においても自明であり、だからこそチームというものがあり、そして、その役割はより重要なものになっていく、それが私の考えです。

 例えば、「EVE ONLINE」のアライアンス勢力図などを俯瞰していると、やがてはと強く感じさせられるのです。

 常に、皆が同じ方向を見ている必要はありません。
 常に、皆が同じゲームをやりたいと考えるとは限らないことも解っています。

 時に、チームを去り、新たな自分として、新たな出会いを探しにいくのも良いでしょう。

 ただ、そうであったとしても、いつか、帰る場所として、常にあるものとして、そこに在るコミュニティをつくりたい。
 チームが活動をしていることを理由に、ゲームを始めてくれるようなチームをつくりたい。

 それが私の最終的な目標です。

 さて、長くなりましたが、要約するとこうなります。

 「強大なコミュニティを構築し、オンラインゲームを渡り歩いて行く存在。我々はボーグ、抵抗は無意味だ」

 とはいえ、すぐにどうなるものでもないでしょうし、すぐにどうこうする気もありません。

 チームマスターは、こういう目標を持っている変な人ですとだけ、知っていて頂ければ結構です。

 大規模障害事件のどさくさにまぎれた、チーム創立2周年のどさくさにまぎれて、あれこれ書き殴ってみました。
 乱文ではありますが、ご容赦を頂ければ幸い。

 暗黒卿 八鷹

【ガイドライン】 チームチャットの利用方法についてのガイドライン

 チームチャットの利用についての指針を明記しておきます。

 チームチャットの利用方法についてのあれこれは、かなり以前に書いてはいたのですが、
人それぞれのプレイスタイルを尊重したいという想いから、
そして、明記することによるデメリットの想定から、公開を控えておりました。

 このようなガイドラインを公開しなければならないことは不本意ですが、明記していなかったが故に、
要らぬ混乱を招いたことは事実であり、こと此処に至っては、結果として、不備でしかなかったと反省をしております。

 先だって、ご不快な思いをされた方には、深くお詫びを申し上げます。

 八鷹

チームチャットの利用についてのガイドライン


 チームチャットの利用は基本的に自由です。

 チームチャットが煩わしいと感じられる方は、状況に応じてチャット表示の設定を切り替えるなどして、個別に対応をお願い致します。

 ただし、下記に示す「禁止する話題」、「配慮すべき話題」に関しては、各自の判断でご自重を頂きたいと考えます。

【禁止する話題】

 ・過度な下ネタ

【配慮すべき話題】

 ・過度なネタバレ
 ・過度な愚痴
 ・過度な運営批判

 過度の定義ついては、私だけではなく、皆さんも判断して下さい。
問題があると判断した場合は、私にお報せください。状況に応じて対処いたします。

 先述した自由とは矛盾するようですが、最低限の秩序が崩壊し、自制が期待できないと判断した場合は、
上記に加えて何らかの制限を課すことを検討します。

 言葉を交わしている相手だけではなく、ログインしているチームメンバー全員が話を聞いていることを意識して下さい。

チームチャットの利用についてのガイドライン 追記


 パーティーを組んでいたら、パーティーチャットを使用しなければならないという法はありません。

 私は、チームメンバーとパーティーを組んでいる状況では、あえてパーティーチャットを使わないことが多いです。

 「またマスターが独りでぶつぶつ喋ってる」と思ったことがある方は、少なくないでしょう。

 チームチャットは、賑やかであるべきものというのが、私の考えだからです。
人の気配があることが、何よりも重要であると考えるからです。
そして、パーティーを組んでいるからと、或いは、その他のあれこれだからとして、
チームチャットの利用を自重する、し過ぎる気風を否定したいからです。

 ただし、これは私のプレイスタイルであり、チームメンバーにチームチャットを使うことを強制しているわけではありません。

 使いたいと考える人は、使ってください。使うことによって、咎められることはありません。

 そういった話です。

業務連絡時についての例外


 例外として、私が業務連絡をしている間は、発言を控えて頂ければ嬉しいです。
緊急前など、チームチャットの使用が求められるような状況では、業務連絡をしないように配慮いたしますので、
ご協力をお願い致します。

 独裁者の特権だと思って諦めて下さい。

マスターのおもうところ(てきとー殴り書き、憂さ晴らし


 アークスリンクプロジェクト(チャットチャンネル実装)の暁には、現在のチームチャットを挨拶、パーティー募集、業務連絡専用にし、別途、雑談用のチャンネルを設置したいという青写真があります。

 現在は、ピーク時においてもログイン人数は25名前後であることが多く、
また全員がチームチャットを使用していないために、チャットの混線はそれほど問題になってはいません。

 ただ誰かが雑談している中で、それを遮ってパーティー募集をかけるのは気が引ける。
など表面化していない問題は、少なくないと考えています。

 チームメンバーが増えていけば、やがては一つのチャットだけでは、意思疎通の場としての許容量を超えるであろうことは、想像に難くありません。

 人が多いがために、チームチャットの使用を控えなければならないというのは、まさに下らない話ですが、
そういう状況になることも否定できません。

 「アークスリンクプロジェクト」は、それを回避するための方法として、現状私にできる唯一のことであると考えています。

 ここ数日のチーム内の混乱の大本にあるのは、チャットシステムのせいでもあると、個人的には責任転嫁しているわけです。やりようがあったかもしれないと考えているわけです。

 そんなわけで署名してください。

 それと個人的なお願いですが、チームチャットにあまり参加していない方のことを、時々でいいので気にして頂けると嬉しいです。

備考


 ガイドラインを公開しておく必要がなくなったと判断した場合、この記事は予告なく削除されます。
 ガイドラインの改定が必要であると判断した場合、この記事は予告なく書き換わります。

 ガイドラインについて、ご意見がありましたら、八鷹にお伝え下さい。

【ガイドライン】 ダークファルス緊急時におけるチーム内パーティー募集についてのガイドライン

  ダークファルス緊急時におけるチーム内パーティー募集についてのガイドラインを作成致しました。

  指針の共有によるパーティー構築の円滑化を目的としていますが、あくまでガイドラインですので、
 拘束力はありません。

  また、このガイドラインによって、よろしくない影響が生じていると八鷹が判断した場合は、
 予告なくガイドラインを削除します。同時にガイドラインに書かれた全ての指針は効力を失います。

 追記:
  私がいない時でも、自然と集まれるようになればいいなーと

 備考:
  チームチャットでの調整・連絡のため、腕周回時にパーティーリーダーをお任せすることがあります。
  八鷹と同じパーティーに入る場合、その旨をご了承の上でご参加下さい。

迫る漆黒の腕


 ■基本方針 概要


 □各パーティーの判断で個別に行動

  パスワードによるマルチエリア制限をかければ、チームメンバーだけで「迫る漆黒の腕」を周すことはできますが、
  同時に再受注時の操作が増えることになります。
  高速周回を目的とするパーティーの妨げとなることは望むところではありません。

 □ブロックはてきとうに

  一つのブロックに意識して集まることはありません。
  そもそも、ブロックが埋まってしまうことが殆どで、集まろうとしても集まれないことが多いと考えます。

 □必ずしもチームメンバーと行く必要はない

  チームでパーティーを組むことを特に推奨することはありません。

  チームメンバーと一緒に行きたければ、チームメンバーとご一緒に、
  フレンドと一緒に行きたければ、フレンドとご一緒に、
  一人で行きたければ、お一人で、

  お気の向くままに。


 ■チームチャットでパーティーの募集を行う場合の指針

  ・周回の方針を明確にする(高速、低速、低難易度など、特に指定がない場合は普通とする)
  ・パーティーリーダーは募集人数を明確にする
  ・基本的に先着順で募集する
   (一緒に行きたい人がいる場合、残りの人数を募集する)
  ・譲り合いはなし
  ・募集人数が集まったら募集の終了を報告する
  ・パーティーリーダーは、パーティーに入るプレイヤーの名前を発言する
  ・パーティーに参加できなくても泣かない

  例:
   A「アーム高速周回募集@2」
   B「ノ」
   C「ノ」
   D「ノ」
   A「〆」
   C「Dさん、譲りましょうか?」
   D「憐れむんじゃねぇ! 俺は一人でも生きていける!」
   A「A、B、C、Eで行きます。Dさんごめんなさい」
   A「999ブロックに集合」

 ■基本方針 まとめ
  チームメンバーでパーティーを組みたければ組む。
  それぞれのパーティーが、それぞれの判断で行動する。

深遠なる闇の眷属【巨躯】


 ■基本方針 概要

 □チームで本体戦をしたい場合は自ら提案!

  八鷹がいる時は、八鷹が声を上げますが、いない時は、貴方が声を上げましょう!

 □参加希望者が8名以上いたら集まりましょう

  本体戦における最低行動人数を8名とします。

  参加人数の指針を下記に提示します。
  あくまで指針ですので縛られ過ぎないように。

  ・8名以上15名以下
   先着12名で、1ルームで本体戦。
   参加できなかった方は、各々の判断で行動。

  ・16人以上24名以下
   先着24名で、2ルームで本体戦。

  ・25人以上36名以下
   先着36名で、3ルームで本隊戦。

  (参加できない方が出るのは、13名以上15名以下の場合のみ)

 □人数が把握しやすいように参加表明

  基本的には、参加者それぞれが、自身の参加表明を出して下さい。
  複数人分の参加表明を一人がする場合は、自身と代理表明する参加者の名前を明記して下さい。

  ※上記は下記に修正されました

  チームメンバーでパーティーを組んでいる場合、パーティーリーダーがパーティーメンバーの代表として、
  本体戦への参加を表明をして下さい。
  参加不参加の表明は、パーティーリーダーに一任されます。
  それを了承した上で、各パーティーリーダーのパーティーに参加して下さい。

  ソロの場合は、ご自身の参加表明だけで問題ありません。

  いずれの場合においても、参加人数を明確にして下さい。

  基本的には、先着順ですが、参加することで全体の人数が12名を超える場合は、
  該当のパーティーを参加不可とし、次に参加表明したパーティーに参加権を移します。

  本体戦参加のために、パーティーを解散して、人数調整を行うといったことは推奨しません
  ただし、本体戦への参加が決定しているメンバーが、本体戦前にパーティーを再編成することは問題ありません。

  例:
   A「本体戦集まるなら集まる人」
   B「ノ 3名参加」
   C「ノ 1名参加」
   D「ノ 2名参加」
   E「ノ 4名参加」← この時点で10名
   F「ノ 3名参加」← 参加すると12名を超えてしまうので、FPTは参加不可
   G「ノ 2名参加」← FPTに代わってGPTが参加 この時点で12名
   H「ノ 1名参加」← 参加すると12名を超えてしまうので、Hさんは参加不可
   A「8名以上ですので、集まります」
   A「BPT、Cさん、DPT、GPT、12名で行きます。FPTとHさんは別行動でお願いします」
   A「アームが終わったら、集合ブロックを指示します」

 □集合は人が少ない共有ブロックに

  チームで集まるので人が少ないブロックでも問題ありません。
  「PS VITA」でプレイしている人がいないか、その都度確認するのは手間です。
  最初から共有ブロックに集まりましょう。

 ■基本方針 まとめ

  集まりたい時は遠慮せず!
  人数が把握しやすいように参加表明。
  共有ブロックに集合。
  参加者が13名以上15名以下の場合は、ごめんなさい。

【チームについて】 PS4プレイヤー、PSVitaプレイヤー、及び、新規プレイヤーのチーム参加について

 PS4プレイヤーの方、PSVitaプレイヤーの方、或いは、新規プレイヤーの方から、チームの方針について、チーム参加の前にご相談をいただくことが多くなりました。


 これまでは、直接、チームの方針についての、あれやこれやを説明をしてきたわけなのですが、


 ・お時間をとらせてしまう
 ・不安を抱かせてしまう
 ・考える時間を与えず即断を迫ってしまう
 ・断りにくい空気にさせてしまう


 といった、問題点があるのではないかと考え、チームの方針について、予め明記しておくことにしました。


 チームについて、誤解なくご理解をいただけるよう直截に書いております。そのため、ご不快に感じられる方もいらっしゃるかと存じますが、どうかご容赦ください。


 なお、この記事に書かれていることは、チームに所属するプレイヤーの総意ではなく、あくまで、チームマスターである「八鷹」の個人的な考えであることをお断りしておきます。


 また、個人的な考えではありますが、「PSOrbit」は独裁的なチームですので、八鷹の個人的な考えがチームの方針となります。


PSVitaでPhantasyStarOnline2を遊ぶプレイヤーのチーム参加について


 原則として、PSVitaで遊ぶプレイヤーであることを理由にチームへの参加をお断りすることはありません。


 現在、PSVitaでプレイをされているチームメンバーもいらっしゃいます。


 ただし、当ブログを閲覧できる環境があり、参加前にこの記事をはじめとするあれやこれやの記事を読んでいることを参加の条件とします。


PS4でPhantasyStarOnline2を遊ぶプレイヤーのチーム参加について


 原則として、PS4で遊ぶプレイヤーであることを理由にチームへの参加をお断りすることはありません。


 ただし、当ブログを閲覧できる環境があり、参加前にこの記事をはじめとするあれやこれやの記事を読んでいることを参加の条件とします。


新規プレイヤーのチーム参加について


 原則として、キャラクターのレベルが低いことを理由にチームへの参加をお断りすることはありません。


 また、育成を急かすようなことも致しません。ご自身のペースでPSO2をお楽しみ頂きたいと考えております。


 ただ、現実として、レベル差の壁が存在することを、予めご理解の上で、ご参加を頂きたいと考えております。。


 現在チームに参加いただいているプレイヤーの多くは、レベル70を超えている方が殆どです。そのため、チームメンバーで集まりクエストに行く場合は、現在の最高難易度で募集が行われることが殆どです。

 キャラクターのレベルが70に満たない場合、チームでのクエスト募集には基本的に参加できないとお考えください。


 (各クエストの最高難易度の受注レベルは下記表参照)
クエスト種別 最高難易度の受注可能レベル
フリーフィールド Lv50~(一部Lv70~)
タイムアタック Lv50~
緊急クエスト Lv70~
アドバンスクエスト Lv55~
エクストリームクエスト Lv50~

 チームが組織として、新規プレイヤーに合わせる、或いは何かをするといったことはしておりません。また、そういうことを始めるつもりもありません。


 個々のメンバーが自身の判断でクエスト攻略などの手伝いすることはあっても、やらなければならないこととして、チームがおもてなしをすることはありません。


 それは強いられてやるべきことではないと考えるからです。


 チーム「PSOrbit」は、個々の考えを尊重する場所です。

 「やりたいことはやる」
 「やりたくないことはやらない」

 それが全てです。

 「PSOrbit」が楽しい場所であると保証することはできません。
 全ては、貴方次第です。

チームに入ることのメリットとデメリット


  チームに入ることのメリットとデメリットをまとめておきます。
 これは、あくまで私の考えですが、ご参考になれば幸いです。

 □メリット
  ・知り合いが増える
  ・攻略のアドバイスをもらうことができる
  ・クエストやクライアントオーダーの手伝いをしてもらえる時がある(ただし、常にではない)
  ・一緒にクエストに行けなくても、チームチャットで会話を楽しむことができる(重要!)

 □デメリット
  ・チャットがさわがしくなる(人によってはわずらわしいかも?)
  ・空気が合わないチームに入るとゲーム自体がつまらなくなる
  ・チームに入っていることで、他チームからの勧誘を受けにくくなる(気がします)
  (私は、他のチームに入っているプレイヤーをチームに勧誘することを、まず致しません。
  もちろん、そうではないチームもあるでしょう)

最後にマスターから

 チームメンバーが増えることは喜ばしいことです。

 ただ、チームメンバーを増やすために、チームの色を変えるつもりはありません。

 「PSOrbit」というチームを求める方のために、チームを守り続けることがチームマスターの責務であると私は考えます。

 チーム選びは、『PhantasyStarOnline2』を楽しめるか、楽しめないか、続けるか、続けないかを決めてしまう大きな要素の一つであると考えます。

 楽しくゲームをするためにも、じっくりと時間をかけてチームを選んでください。

 ご拝読ありがとうございました。
 失礼致します。

 八鷹

【チームフラッグ】 PhanatasyStarOrbit チームフラッグ(真)

 新年ということで、チームフラッグを新しくしました。

 謎のデザイナーY氏の作品らしいですが、詳しいことは解りません。

 とにかく、評判もそこそこよろしいようなので、良かったです。

pso20130104_221749_005.jpg

 先代のフラッグ↓

pso20130105_155318_000.jpg

 よく撮れてないので、ゲーム内でご確認を!
 スクリーンショットより、格好良く視えるはずです!

【フォトンツリー】 命名

20121005220408ece

 樹名は上記となりましたことを御知らせ致します。

 八鷹

 健やかなる成長を願いつつ。

【フォトンツリー】 フォトンツリーの名前を募集します

pso20120929_230516_001_s.jpg

 フォトンツリー、フォトンツリーと呼ぶのも、寂しいので名前を募集します。

 考えてやって下さい。

【チームルール】 チームルーム&役職について

 チームルームが実装されたことに伴って、擾わしいことにならないように、予めチームルームに関連するルールを明記しておきます。

■新たにチームに参加される方の役職について

 新たにチームに参加された方は、参加の日から14日間ビジター期間となり、その後、コモンメンバーに認定します。

 これはチーム倉庫への悪戯を目的としたチーム参加を抑止するための措置となります。14日間もかけて、悪戯してやろうという人はいないでしょうということです。

・プレミア必須であること
・倉庫の入出にログが残ること

 などの仕様を鑑みれば、その必要もないような気もしますが、一定の線引きは必要であると考えました。

 ちなみに、上下関係などは全く意識しなくても結構です。しないで下さい。させないで下さい。

■チーム倉庫の利用について

 自由に使って下さい。

 ただし、なくなって困るようなものは入れないようにして下さい。
捨てるつもりで入れて下さい。

■チームの成長要素について

 チームのレベルアップ、チーム機能の拡張、フォトンツリーの成長など、様々な成長要素が追加されました。

 それぞれに、それなりのTPを要し、TPの獲得にはチームメンバーの協力が不可欠です。

 独裁者らしく、私が何を成長させるか強権的に決めていくのもいいかなと考えたのですが、色々と疲れそうなのでやめておきます。

 多数決は少数派の意見を無視し続ける可能性があるため、ラウンドロビン方式で決定することと致します。

 成長させる要素の決定権を順に移譲させていくという方式です。

 決定権の移譲条件と移譲の順序は下記となります。

・決定権は決定された要素の成長がされた時点で、保持者から次のメンバーへ移譲される。
・決定権の放棄が可能であり、その場合は次のメンバーに決定権が移譲される。
・決定権の獲得後、決定権の保持者は2日以内に成長させる要素を決めなければならない。
2日以内に提示がされない場合、次のメンバーに決定権が移譲される。
(メンバー全員に公表しても良いですし、マスターにそっと教えて頂くだけでも結構です)
・決定権を特定のメンバーへ譲渡することは認めない。ただし、決定権の保持者が意見を聞いて、成長させる要素を決定することは問題ではない。
(仲の良い人の意見を反映させるのも、多数決で決めた要素を成長させるのも自由です。あくまで決めるのは決定権の保持者であるという話です)

・決定は成長させる直前まで変更が可能であるとする。

・決定権はメンバーのナンバー順に移譲されていく(昇順、メンバーリストを参照のこと)。
・決定権の移譲時に決定権の保持者より上のナンバーを持つメンバーが存在しない場合は、決定権は八鷹に移譲される。

・アップデートによって、優先して成長が必要であると考えられる要素が追加された場合、八鷹の強権のもとにその要素に対しての成長が執行される。その後、決定権は決定権を保持していたメンバーに返される。

 噛み砕けば、

 八鷹が何を成長させるか決める。次に、kiraraさんが何を成長させるか決める。次に、なりさんが何を成長させるか決める。次に、八雲さんが、次にあいぼるさんが、という感じで回していくということです。

 最後に一つだけ、

 決定者の決定に異論を唱えないこと!

 繰り返しますが、チームの成長には、チームメンバー全員の協力が不可欠となります。

 仲良く歩いて行きましょう。

【チームフラッグ】 PhanatasyStarOrbit チームフラッグ(暫定版)

 忘れていましたが、現在は、こうなっています。

pso20120729_135357_002.jpg
 こんな感じで、

pso20120729_135448_004.jpg
 こんな感じ。

 はい、色が変わってるだけです。

 もうちょっとどうにかしたいので、まだ暫定版ということになっています。

 最近は、チームに所属している方が増えているようで、ロビーやマルチパーティーエリアでチームフラッグを見かけることが多くなりました。

 センスを感じさせるフラッグが多く、全く感心させられるばかりです。

【ご質問】 チーム、及び、マスターについての、ご質問

 チーム選びに悩まれている方から、多くのご要望、お問い合わせがあったため(妄想)、記事を作成いたしました。

 チーム、及び、マスターについて、ご質問などございましたら、ご気軽にコメントを下さい。
良いところも、悪いところも、正直にお答えさせて頂きます。(予定)

 それでは、コメントお待ちしております。

【チームフラッグ】 PhanatasyStarOrbit チームフラッグ(改)

 チームフラッグを改良してみました。

pso20120701_133836_004.jpg

こんな感じで、

pso20120701_133623_001.jpg

こんな感じ。

やや、スタイリッシュになったような気がする?

【チームフラッグ】 PhanatasyStarOrbit チームフラッグ(仮)

 チームフラッグをつくってみました。

pso20120630_023048_004.jpg

 こんな感じで、

pso20120630_023155_006.jpg

 こんな感じ…

 こういったものを創る才能は私にはない!

【ご挨拶】 PhanatasyStarOrbit始動

 遂に、参加希望者が現れてしまった!

 というわけで、「PhantasyStarOrbit」が本格始動することと成りましたことを、ここにご報告する次第であります。

 新たに、3名の方が「PhantasyStarOrbit」に参加して頂き、マスターである八鷹を含め、メンバーは4人となりました。

 ロビーを盛り上げつつ、この環をどんどんと広げていきたいと考えております。これからも、「PhantasyStarOrbit」をよろしくお願い致します。

 Ship02 ブロック18をご利用の方々におかれましては、お騒がせしたこと、そして、お騒がせしていくことを、改めてお詫び申し上げます。ゲーム内で八鷹を選択し(クリックして)、"ブラックリストに追加"を選択することで、八鷹のチャットは表示されなくなります。煩わしいと感じられる方は、お手数ではありますが、各々そのような方法で対処をして頂ければと存じます。

 失礼致します。

【掲示板】 PhanatasyStarOrbit Free BBS

掲示板を作成致しました。
ご自由にお使い下さい。

Phanatasy Star Orbit Free BBS
http://psorbit.bbs.fc2.com/

以上

【チームルール】 禁止行為について

 こういう規定を定めるのは威圧的で好ましいとは考えないのですが、チーム運営の透明性を示すためにも、予め明記しておきます。ご不快に感じられる方もいらっしゃるとは存じますが、どうかご容赦下さい。

■禁止行為

・運営の定める禁止行為
・現実の通貨でのアイテム売買
・政治活動
・宗教活動
・その他、現実に存在する組織への勧誘活動
・ステルスマーケティング(特定の商品に対してのしつこい宣伝行為)
・ハラスメント行為(直接の暴言、嫌がらせ、つきまとい)
・PhantasyStarOrbitに入るように促すしつこい勧誘
(勧誘は基本的にマスターがします。ロビーをお騒がせする五月蝿いプレイヤーと蔑まれるのはマスターだけで充分です)
・PhantasyStarOrbitのルールをPhantasyStarOrbitのメンバー以外に強要する行為
(色々な考えを持つ、色々な人がいます。それ故に、オンラインゲームは面白いのです)

※間接的な暴言(対象となるプレイヤーがいない場所での悪口)については、自由な言論を妨げる要因ともなりかねませんので、あえて罰則を伴う禁止行為とは致しません。人間同士なので、色々あるでしょう。しかし、度が過ぎていると判断される場合は、罰則の対象となる場合がございます。

悪口によって、不快な想いをするのは、悪口の対象となるプレイヤーだけではありません。見知らぬ他人のことであっても、悪口を聞かされること自体に不快感を覚える人もいます。

つまりは、愚痴をこぼす相手は選んでねってことです。

■禁止行為・迷惑行為のご報告について

 「PhantasyStarOrbit」に所属するプレイヤーの行為によって、被害・迷惑を被った、或いは、被っているという場合、「PhantasyStarOrbit」のマスター、八鷹にご連絡を下さい。
(「PhantasyStarOrbit」に所属していないプレイヤーからご連絡にも対応致します。またご連絡を頂いたプレイヤーの名前を公表することはありません)

 罰則を求めたい場合、禁止行為・迷惑行為を行なっていると第三者が判断できるスクリーンショットをご用意下さい。言った、言わない。やった、やっていない。という不毛な争いは望むところではありません。八鷹は一プレイヤーに過ぎませんので、ログなどを調べることはできません。

 スクリーンショットがない場合でも、誠意を持ってお話を聞かせて頂くつもりですが、互いの言い分を聞き、一プレイヤーとして意見を述べること以上のことは致しません。公平性を鑑み、疑わしきは罰しません。

■罰則規定

 スクリーンショットで禁止行為が確認された場合の対処は、一度目は厳重注意。二度目は除名を基本的なスタンスとします。ただし、行為が悪質であると判断される場合は、その限りではありません。

 第三者の意見を求めることがありますが、最終的な判断は八鷹が行います。処分について、全ての責任を負うことがマスターの義務であると考えます。

 繰り返すようですが、八鷹は一プレイヤーに過ぎません。八鷹が行使できる、唯一であり、最大の対処は、「PhantasyStarOrbit」から対象となるプレイヤーを除名することだけです。これは必ずしも、問題の抜本的な解決を意味しません。除名によって対象のプレイヤーが心を改めるとは限らないからです。

 被害を受け続けることが予測される場合、並行して運営チームへ何らかの対応を求めることが必要であると考えます。

■罰則についての例外規定

・一度目の注意から、一年が経過している場合、注意が二度目であっても、除名処分を保留することがあります。
・冗談や、軽口に過ぎないものではないかと疑われるものについては、判断を保留します。
(冗談や軽口のつもりであっても、傷ついたという事実を軽視はしません)
・運営が定める禁止行為に該当するもので、スクリーンショットでは断定できないものについては、運営が対象のプレイヤーに何らかの処罰を課すことで、その証明とします。

【チームの概要】 PhantasyStarOrbitについて

 チーム"PhantasyStarOrbit"は、SEGAのオンラインアクションゲーム『PhantasyStarOnline2』で活動するコミュニティチームです。

■PhantasyStarOrbitの目的

 "PhantasyStarOrbit"の目的は、プレイヤー間の交流の活性にあります。

 『PhantasyStarOnline2』は、浅く広い人間関係の構築が中々に難しいゲームであるというのが、個人的な印象です。長い時間を共有する深い関係になるか、ただ一言もなく通り過ぎていくか、極端なのです。多くのオンラインゲームにも言えることですが、『PhantasyStarOnline2』は、MOであることなどが手伝って、特にその傾向が強いように感じられます。

 ならば、

 ゲームデザインがそうであるならば、『PhantasyStarOnline2』を盛り上げるために、プレイヤー自身が、どうにかするしかない。そう考え、コミュニティチーム"PhantasyStarOrbit"の発足を決意しました。

 パーティーを組んでいなくても、組んだことがなくても、ロビーで一言二言、気軽に言葉を交わすことができる。そんな空気を『PhantasyStarOnline2』にもたらしたい、という夢想の実現を表向きの目的としています。

 将来的には、メンバーが企画するプレイヤーイベントのお手伝いなどもできれば、などと考えています。

■PhantasyStarOrbitと一般的なチームとの違い

 "PhantasyStarOrbit"と一般的なチームとの違いは、構築する交友の輪の性質にあります。

 一般的なチームが構築する輪は、小さくて強い輪です。

 小さくて強い輪のメリットは、その輪の中にいるプレイヤーと強く深く結びつくことができることにあります。その一方で、肩がこることや、肩がぶつかることもあるでしょう。それは悪いだけのことではありませんが、事実ではあろうと考えます。

 小さくて強い輪のデメリットとして、私が考えるのは輪の外にいる人と出会うことが少なくなってしまうことです。

 "PhantasyStarOrbit"が構築を目指す輪は、大きくてゆるい輪です。知人よりも近く、友人よりも遠い、仲間という概念でプレイヤーを繋ぐ大きな輪です。

・仲のいいフレンドと遊びながらも、新しい出会いを求めて、誰かを助ける。
・ソロで遊ぶのが好きだけれど、このクエストだけは助けが欲しいので、知らない誰かに声をかける。

 といったようなことが、気軽に、そして、自然にできる環境を理想のモデルとしています。

 わざわざ、旗を掲げて成そうとする必要などないことかもしれません。ですが、一歩踏み出すために背中を押して欲しいという方は少なからずいると私は考えます。

 互いが互いの衛星となるために、近すぎず、遠すぎない軌道を描くために、わずかな手助けをする。それがプレイヤー主導で構築するコミュニティシステム"PhantasyStarOrbit"です。

 合言葉は、「毎日、新しい出会いを」

■PhantasyStarOrbitに所属するための心構え

 心構えは、ありません。

「うまくやっていけるだろうか?」
「気が合わない人がいないだろうか?」

 所属してみなければ解らない。そんな不安がチームに所属することへの敷居を高くしています。

 "PhantasyStarOrbit"は、所属してから気の合う人を探すことをこそ、モデルとしていますので、構える必要は全くありません。

 仲のいいフレンドができ、「チームをつくってみよう!」となったら、巣立っていくのもいいでしょう。マスターに了解を求める必要はありません。"PhantasyStarOrbit"は、プレイヤーを縛りません。「どうにも上手くいかなかった…」となったら、また気軽に声をかけてください。

 入るも出るも自由です。おまけに、年会費は無料で、サクラもいません。

■PhantasyStarOrbitは、こんな人におすすめ

・好きな時間に気兼ねなく遊びたい
 →何時に集合しなければならないなど、決まりはありません

・どこでもいいので、チームに所属してみたい
 →気軽に入って下さい。抜けたい時に抜けてもらって構いません。称号までもらえます

・声をかけて誘ってもらいたい
 →PhatasyStarOrbitに所属していれば、わずらわしいくらい誘いが来るようになる予定です(未定)

・声をかけたいけど、恥ずかしい
 →マスターが代わりに、チームメンバーに向かって叫びます。※期間限定

■マスターについて

 受付のようなものだと考えていただいて結構です。「PhantasuStarOrbit」に所属したら、八鷹と仲良くならなければならない、ということはありません。気が合う人をみつけて仲良くなって下さい。

 気が向いたら構ってくれると喜びます。稀に、マイルドに発狂してることがありますので、そういう時は白い目で他人のふりをして下さい。

・マスターのプレイ時間
 平日:18時以降~25時(いない時もあります) 土日祝日:不定
・マスターの連絡先
ゲーム内メール(Ship02 Block18にできるだけいますので、直接、話をしたいという場合は、お越しください)
 Twitter(DM可、フォローをいただければ一両日にフォローを返す傾向にあります)

■メンバー心得

・気軽に誘い、気軽に応じ、気軽に別れ、気軽に断る
・義務を感じるべからず
・ただし、挨拶だけは忘れずに
・嫌われないくらいに、わがままであれ
・人を傷つけない
・人の嫌がることをしない
・下ネタは相手を選ぶこと
・優しくあれ

■このブログについて

 ホームページが完成するまでの仮住まいのつもりです。
ホームページへの移行後は、八鷹の個人的なブログになる予定です。

PhatasyStarOrbitのホームページ(準備中)
http://psorbit.web.fc2.com/

【チームについて】 非公開リンク メンバー専用

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力